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2009年9月の投稿

2009年9月21日 (月)

中国の手話?

先日TVで放映された「カンフーハッスル」という映画を何気なく見ていた。以前にも見た映画だったのでそれほど熱心に見ていたわけではないだが・・・
「少林サッカー」で有名になった俳優さんが出ている。

ストーリーの中の題材として「話せない女の子」が出てくる。
主人公とは幼い頃にいじめられているところを助けられたという関係。
成人して再会するのだけれど主人公はその出来事をすっかりと忘れていた。

ラストの方でそのことを手話を使い伝えるのだが・・・・

そのときに見た手話が日本の手話ととても似ていることに気がついた。

うろ覚えだけれどこんな感じだったと思う。

「過去」の表現だと思う。
日本手話と同じ表現、顔の横で手のひらを後ろに向け2回ほど動かす。

「あなた」の表現だと思う。
目的者を指で指す。

「助ける」だと思う。
親指を立てたまま「グー」(指文字の「た」<アウト・ダメ>)を正面(真っ直ぐ)に寝かせ、もう片方の手(指文字の「さ」)で手前に起こす動作。

日本手話の「治る」にとても良く似ている。日本の場合は横から同じ動作で表現するけど・・・向きは関係ないのかな?(怪我が治る・病気が治る)

日本の場合の「助ける」は指文字の「た」を「は」の形ので胸の前で相手からという事で指を曲げている方から二度ほど軽くタッチする感じだけれど(助けられる・手伝ってもらう)

実際にこのような場面で使う手話はどちらが正しいのだろう・・・?

ちなみにアイス売りのフォンが、手話でなんて言ったか分かる本があるらしいです。^^;

カンフーハッスル 究極の書

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奇跡のシンフォニー

スカパーでたまたま始まる時間にスイッチを入れたところやっていたので見た。
ただボーっと眺めていた感じだったのだけれど、主人公の少年(フレディ・ハイモア)がホームレスストリートミュージシャンの隠れ家でギターに触れた瞬間から映画の中に引き込まれていった。

ほんとにわくわくしながらこの少年がどう進んでいくのかを興味を持って見てそしてラスト・・・ちょっと残念・・・

個人的には感動の再会の演出に期待していただけに尻つぼみのような終わり方が残念だった・・・。

このドラマは映画ではなく是非TVシリーズドラマで見てみたい。原作にも興味を持った原作を読んでみようとおもう。

ちなみにこの主人公の「フレディ・ハイモア」は「チャーリーとチョコレート工場」のあの少年である。

奇跡のシンフォニー [DVD]

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2009年9月20日 (日)

熊本城築城田楽の宴

熊本城築城田楽の宴というものに今年初めて参加させていただきました。

イメージが今ひとつつかめない状況下での参加でしたが、カラミのある学園大学付属高校体操部のチビッコたちと楽しくやってまいりました。

終わってやっと雰囲気がつかめ、こんな感じであれば演目をもっと別のものにし体操部のお友達との絡みももっと多く作って、笑いと拍手のもらえるステージにしたかったな~とちょっと後悔。

江戸時代という概念にとらわれすぎていて、使う道具なども現代のものは使わないようにと思っていたのですがそこまでこだわる必要もなかったかとも思えました。でも、やはりそこはこだわるべきだとも思っていますけれぢど・・・(どっちやねん!)

また参加するようなことがた時には、演出を決めてやりたいと思った次第であります。

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2009年9月 1日 (火)

ひばり園

みんな~たのしかったか~~い!?
今日は熊本市の長嶺にある「ひばり園」様にお邪魔してきました。
もう、明るいみんなばかりでやってる「茶々。」も楽しくパフォーマンスできましたぁ~!

おしゃべりと私の下手な手話を交えてのパフォーマンスはどうっだったのかな?
意味は通じていたのかな?(後で考えたら表現方法を間違えていたし^^;)

でみ、みんなの笑顔はとても素敵でしたよ。
またどこかで見かけたら声をかけてくださいね~~~!

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